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ALISとMicrosoftが投げ銭API開発で協業って話でALISを少しだけ買ってみる

台風21号の影響で停電に見舞われたんだけど、とりあえずALIS買ってみた

台風21号が猛威を奮いました。皆様は大丈夫でしたか?うちは大規模な停電に見舞われて夜に電気がつかないというのはホント不便ですね、とそういえばPC使えないから気になってたALIS買いそびれました。マイクロソフトの協業ということで、なんだか話題になりましたね!

ブロックチェーン技術を活用した仮想通貨・トークンによる投げ銭機能のAPI開発を協業を開始を発表したそうです。

 

APIってなんだっけ・・・

一応APIって言葉習ったはずなんだけど、IT系用語って色々略しすぎてわからん!

API=アプリケーションプログラミングインターフェース

APIはサービスがサービスを利用するアプリケーションに提供するためのインターフェースである。APIの重要な役割はサービス提供者が公式に仕様を定義し管理している操作方法(インターフェース)を提供することである。APIは多くの場合アプリケーションを構築する言語と同じ言語のライブラリーとして(HTTPやXMLなどを組み合わせたプロトコル形式の場合もある)提供され、サービス開発者によって提供・管理される。

引用:wikipedia

 

投げ銭機能

チップだとか、おひねりみたいなもの。こないだ猿回しのパフォーマーに「こう、四角いものだととても喜びます!」と言われたけど、500円までしか出せんわーと思って500円玉を投げ銭しました。個人的には頑張ったほうだった!

と、ともかく、そのような投げ銭機能をALISでやるってことなのですかね。

ALISを売買できる仮想通貨取引所

ALISを売買できる仮想通貨取引所はいつもおなじみ(?)のCOINEXCHANGEです。

ほかにもCRYPTOPIAやEtherDeltaでも取り扱っているようですが、個人的に口座開いてないので、COINEXCHANGEで紹介しています。

9月4日の時間帯に大きく動いている部分がありますが、おそらくこのあたりで発表があったと思います。普段あんまり動かない?ぽいんだけど、時々何かに目覚めたように動く印象。今回は上がって安定してる感じでしょうか。

とはいえ、COINEXCHANGEのBTC Marketsとして、取引画面の左側に一覧が載ってて、たぶんvolume、取引量で列が並ぶんですがALISあんまり上に来てないですね~

 

ほんの少しだけ買ってみた

といっても50ALIS。日本円で換算すると10円あるかないかくらいなものなので、金額としては微々たるもんです。どちらにしても現在COINEXCHANGEにはほとんどビットコイン入れてないのでこの程度しか買えないんですが・・

Peepcoinが凄まじくイケイケだった頃はそれなりにあったんだけど、現在じゃ形骸に過ぎず、あえて言うとカスで・・・と、ガンダムに出てきた言葉になる勢いです。

 

おわりに

ALISは国内のソーシャルメディア関連で使用される仮想通貨として話題になりました。ALIS(アリス)という名前も印象に残ります。

とりあえず今回は超少額で試しにCOINEXCHANGEで購入しています。

COINEXCHANGE

 

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