Chainlink(LINK)がCROSS Exchangeで新規上場。どんな通貨なんだろう?

Chainlink(LINK)

CROSS ExchangeでChainlink(LINK)が新規上場しているんだが・・

仮想通貨取引所CROSS Exchange(クロスエクスチェンジ)で、2019年12月31日頃からChainlink(LINK)という通貨が新規上場したようです。

日本国内ではまだあまり浸透してなさそうなこのLINK、どんな仮想通貨なんでしょうか・・。

 

Chainlink(LINK)とはどんな仮想通貨?

Chainlinkは、ケイマン諸島に本社を置く分散型のオラクルネットワークであり、2014年9月にセルゲイナザロフとスティーブエリスによって設立されました。 スマートコントラクト社(SmartContract)はChainLinkの親会社です。

ChainLink(LINK)は、スマートコントラクトを任意またはすべての外部システムおよびAPIに接続します。これは、安全なブロックチェーンミドルウェアおよび分散型のOracleネットワークとして機能し、スマートコントラクトと外部データおよびその他の外部ソフトウェアシステムの重要なリソースとの接続を支援します。 ChainLinkノードは、スマートコントラクト契約の完了と、Ethereum、Bitcoin、Hyperledgerなどのブロックチェーンネットワークとのデータフィードのストリーミングを可能にするAPIを提供ています。

引用:CROSS Exchange

 

今回はCROSS Exchangeで新規上場というお話なんですが、BINANCE(バイナンス)でも取引が出来ます。

 

LINKが取引できる仮想通貨取引所

CROSS Exchange


 

BINANCE

BINANCE


 

 

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