コインチェックにIOST上場 前夜祭会場はこちらです。

IOST 上場前夜祭

IOST、コインチェック上場前夜祭会場

そんな感じで、Internet of Services Token(IOST)がコインチェックで取引が開始される前夜祭会場です。おぶぅさんです。

こんばんわぁ>ω<

XLMやQTUM、BATあたりが国内で取引開始される頃はある程度の値段いってたからそこまで注目もせずっていうか、いつのまに上場してたんやねーん的な感じだったんですがね!

今回のIOSTは9月7日現在でも0.5円台であり、かつてのXRPやNEMだってそんな価格だったって話じゃないですかね!たぶん。その頃はビットコイン?もしかしてビットキャッシュ?みたいなまったく知らん頃だったし。

そんな感じで、本日ここはIOST前夜祭会場です。ひとりで盛り上がります。

 

IOST 価格

ブログ記事でなんか画像が用意できないときになんだか救世主な感じもする、コインマーケットキャップのウィジェット。

これ助かるわー

現在のIOST価格がひと目で判ります。

しかし、バイナンスでIOSTの価格を見ながら記事を書いているんですが、思ったより静かな気もしますよね~・・・

もっと乱高下、いや暴騰してもいいんだよ!みたいな気もしないでもないんですが、でも買い増しもしたいような・・という謎の葛藤。

 

Internet of Services Token (IOST)とは

ここで、IOSTをもう一度おさらいしてみようと思います。とは言っても引用ですが・・・

IOSTは、クレジットカードが利用されるのと同様のレベルでブロックチェーン技術を様々なサービスが活用できるようにすることを目指し、2019年2月25日にメインネットをローンチした暗号資産。IOSTのネットワークでは、次世代のコンセンサスアルゴリズム「PoB(Proof of Believability)」により、公平且つ高速なスケーラビリティ(処理能力)と非中央集権性が実現されている。既に国内においても、再生可能エネルギー電力の取引システムの実証実験や精密医療や患者ケアに関するデータ管理の研究開発などが行われており、今後さらなる活用が期待されている。

引用:HEDGE GUIDE

いやしかし、専門用語多いよね!

 

  • クレジットカードが利用されるのと同様レベルでブロックチェーン技術を使えるようにする
  • 2019年2月25日にローンチ(新サービス、新製品を出すこと)
  • コンセンサスアルゴリズム=コンセンサス(意見の一致、合意)
  • PoB=Proof of Believality(信用、信頼できる性質)
  • 国内でも既に再生エネルギー電力取引システムの実証実験、精密医療や患者ケアに関するデータ管理の研究開発

半分くらいわからんが、とりあえずスゴイ!ということで。

 

とりあえず、過度な期待はせず楽しみにしてる

おぶぅ

そんな10万枚単位なんて無理なんで、とりあえず10000IOST持つことにしてみた!

 

明日どうなる?つづく!

 

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