BINANCEでHard Protocol(HARD)をステーキングするよ!って話。

バイナンス HARD ステーキング

BINANCEでHard Protocolのステーキング

バイナンスで、2020年11月3日の9時からHard Protocol(HARD)のステーキングを行い、HARDトークンを得ることが出来るとの話。

使用する仮想通貨は

  • Binance Coin(BNB)
  • Binance USD(BUSD)
  • KAVA(KAVA)

 

の3種類 かな。

 

2020年はステーキング元年とか言ってるけど・・

2017年あたりが仮想通貨元年と言われてましたね~

2020年は様々な仮想通貨取引所でステーキングを行うことが出来るようになっているため、そう呼ばれているとかいないとか。

バイナンスでは多くの仮想通貨を預けて(ロックして)少しずつ増やしていくことができます。

おぶぅ

IOSTが迷走中なのでBINANCEに預けて微増させていますでね。

 

Hard Protocolをステーキングしてみたい。やり方とは?

そんなわけで、つい先ほどですが自分の持っている仮想通貨のうち、Binance USDを30BUSDほど試しに充ててみることに。

 

BINANCEのトップ画面のツールバー(上部にあるヤツ)の「Finance」の中にある「Binance Earn」を選択します。ちなみにearnは稼ぐ、という意味です。

Binance Earnのサブタイトル?の英文に「earn crypto while you sleep」(あなたが眠っている間に暗号通貨を稼ぐ)とあります。まさに不労所得?

 

11月3日現在ではRecommendation(おススメとかの意味)にHard Protocolがピックアップされています。

Hard Protocol

選択すると、3通りのHard Protocolをステークなうという項目が出てきますね。今回は真ん中にある「Stake BUSD,Earn Hard」と書いてあるとおり、BUSDを使ってHARDを得てみるぞ!

Hard Protocol

ここで、投入する資金(BUSD)を選択。今回はだいたい30BUSDくらい入れました。ホントはもうちょい入れてますが、四捨五入するとそんな感じ。

面倒ならMax押しで全ツッパです。

そして、Stakeのボタンを押して完了。ちょっと忘れたけど、もしかしたら理解しました的なチェック入れたかも。

 

Hard Protocol

と、ブログ記事を書こうと色々目論んでいると既に成果が出始めているようです。というか、1HARDって何BTCくらいになるんですかね・・・。

後日、BINANCEでも板に上がってくるかと思います。

 

今回のまとめ

最近、BINANCEが楽しいですね!

今回は11月3日から始まっているHard Protocolというトークンを得るためにBinance USDを投入しています。

やり方はさほど難しいもんでもないので、英語わからん!って方でもなんとなくでいけるのではないかな、と考えます。それでもわからん!って方はGoogle Chromeあたりで別ウィンドウに翻訳を出しておけばすぐ検索できるかと。

おぶぅ

日本語でも表示できるけど、なんか中華フォントだし。

 

仮想通貨取引所によっては預けているだけの状態になっていることもあるので、出来れば少しでも増やしていけるよう運用していきたいですね!

今後、自分で運用を試みるものがあれば紹介していきたいと思います。

2020年11月02日、新しいプロジェクトであるHardProtocolの発表に伴い、2020年11月03日09時から、BNB、BUSD、またはKAVAトークンを別々のプールにステーキングを行い、HARDトークンをファームすることが可能。その後、BinanceはHARDを2020年11月06日15時にイノベーションゾーンに上場し、HARD/BTC、HARD/BNB、HARD/BUSD、HARD/USDTペアの取引を発表。

参考:COINPOST

COINPOSTの記事を参考にしています。

おぶぅ

半分くらいなんか専門用語っぽくてわからん!って思ったのは内緒ね!

詳細はBINANCEで確認してみてくださいね!

BINANCE

 

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